英語ときどき知財の弁理士ブログ

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2024-09-01から1ヶ月間の記事一覧

海外出身者が多いなど、他士業と比べた弁理士の特徴5選

他士業と比べた弁理士の特徴。 (1)海外出身者が多い 弁理士は日本の特許庁に対する手続きを代理する国内的な資格なのだが、特許や知財制度は世界的なものなので、日本の弁理士も海外の弁理士や特許事務所と共同で働くことはとても多い。 語学に堪能な知財…

英字新聞を読んでいるとNHK Worldの聞き取りがしやすくなった気がするが天気予報は全然わからない

NHK Worldの英語ニュースがポッドキャスト配信されていて聞いているところ、以前に比べてよく聞き取れている気がする。袴田氏の再審のニュースでacquittal(無罪放免)が聞き取れたのは嬉しかったな。TOEICでは出そうもない単語。英検1級の勉強や英字新聞の…

炭酸水生活を決意したそばからブルームーンを箱買いしてしまう

先日、健康のためにお酒を控えよう、普段飲むのはノンシュガー、ノンアルコールの炭酸水にしようと決意したのだが、賞味期限間近のブルームーンが理由あり商品として売られていたのを楽天でみかけて箱買いしてしまった。 ブルームーンは、オレンジピールの入…

給湯器交換の目安時期となったが予防的に交換するには高いし相談先もよくわからない

給湯器の寿命の目安は十年らしく、それに従うとそろそろ交換の時期である。壊れてから取り替えようとすると、しばらくお湯なしの生活になりそう。実際、昔、賃貸アパートの給湯器が壊れてからしばらくは銭湯生活だった。だから壊れる前に取り替えたい。 ただ…

アプリでの学習英単語の累計が6万を超えた。身についたのは1〜3%くらいかな?

英単語学習アプリのmikanの年間有料会員として1年以上、英単語の学習を続けている。 今回累計の学習単語数が六万を超えた。もちろん、一度で全部覚えられるわけではない。身についたのは1〜3%くらいかな、と予想している。単語数にして600〜1800くらい。…

あちこちオードリーをみて、スタジオトークだけで完結できるバラエティ番組の凄さを思う

あちこちオードリー #TVer https://tver.jp/episodes/ephgui1qr5?p=2430 「あちこちオードリー」を見る。昔から好きだけど、最近あらためてバラエティのトーク番組は面白いな、と思う。 海外の配信なんかだとお金をかけた迫力ある凄い番組はたくさんあるけれ…

シェアカー記録。家族ドライブのために月1くらいは練習しようか

車を所有していないので、家族で郊外に遊びにいくのには苦労する。関東圏だと交通機関の発着は東京に集中するので、たとえ県内の移動でも一度東京に出て遠回りせざるをえない、なんてことがよくある。 その結果、行くのを諦める場所がたくさんでてきている。…

レバノンのポケベル爆破事件によって、知財専門家は戦争犯罪にも目を光らせないといけない時代になったらしい

レバノンで台湾ブランドのポケベルと日本ブランドの無線機がそれぞれ爆発して多くの死傷者が出た事件があった。 イスラエルの作戦だと言われている。現時点ではよくわからないが、ブランドが付されていたとしても、権利者が想定しない形で爆薬が仕掛けた偽造…

The ideas laid out mirror much of the latest thinking 最新の考えの沢山の反映を配置した!?mirrorは動詞と考える方が良さそう

Japan Tries to Reclaim Its Clout as a Global Tech Leader - The New York Times 今回読んだ記事の中で気になった表現は次のもの。 The ideas laid out mirror much of the latest thinking… 最初はlaid out(配置した)が、the ideasに対する動詞だと思っ…

主語となる名詞句の中にso that構文の形容詞句が入る形か?

Big Luxury frets that China is turning Japanese - The Japan Times 今回、気になったのは次の文。 A yen so weak that even a nominal end to negative rates hadn’t stopped its slide was the reason cited as the main culprit. (仮訳)マイナス金利…

米国大統領戦討論会。ハリスがトランプの肌の下に入り込んだ?(get under Trump's skin)

Harris rattles Trump in combative U.S. presidential debate - The Japan Times アメリカ大統領戦は、自分に投票権がないことを残念に思う程度には注目している。討論会があったので関連ニュースをいくつか読む。 その中で複数回見かけた表現が、get under…

935点。8年弱かけてようやく800点台から離脱。晴れ晴れとした気持ちでTOEIC以外の英語にも挑戦できそう

2024年8月のTOEIC L&Rで935(460/475)を取得。 ようやく過去最高得点を更新することができた。2019年6月の895点(430/465)がこれまでの最高点。更新に5年2ヶ月かかった。 リスニングの過去の最高点は2023年11月の455点だったので、9ヶ月で5点分の更新。 …

リスニングの学習に英字新聞の記事の機械音声読み上げ機能を利用しようと画策している話

TOEICや英検でリスニングの点数がリーディングよりも延びてこないことに困っている。 リスニング停滞の原因は明らかで、リーディングに比べて費やす時間が短いことによるものだろう。リーディングのほうが好きなんだよね。結局のところ。 NHKのラジオ講座を…

アンタッチャブルの早速行ってみた、は毒の少ないバラエティで最終回なのは残念

アンタッチャブルの早速行ってみた、という番組が最終回を迎えて終わってしまった。結構好きな番組だったので残念だ。 おじさん二人がわちゃわちゃしながらロケをするような番組で、そういうほのぼのとした番組が気楽に見られて楽しかったのだけどな。 毒の…

中途半端を積み重ねることが良い学習だと思う。完璧でないからといって投げ出すのは避けたい

資格試験の予備校の先生が言っていたのだが、資格試験の予備校での学習とは中途半端を積み重ねることらしい。 真意はわからないが、次のような意図だろうと推測する。 様々な制約の中で学ぶ以上、完璧を目指すことは現実的には難しい。学習の都度、中途半端…

英検合格のための要約問題予想問題集の感想

前回、英検を受験して英作文がとても悪かったので、その対策をしようと「英検合格のための要約問題予想問題集」を購入。 (広告) 英検合格のための要約問題 予想問題集: 英検1級、準1級、2級対応 作者:竹岡 広信 Gakken Amazon 2級から1級までの予想問題…

懇親会はノンアルの方が楽しい

最近は懇親会でお酒を頼まない人が増えてきた。直近で参加した会は4割がソフトドリンクを頼んでいる。スマドリとかソバーキュリアスとか、酔わない楽しみ方を表す言葉も聞かれるようになったし今のトレンドかもしれない。 そして、懇親会ではお酒を頼まない…

特許取得は独自技術がある証明なので事業PRになるがその時は少しセオリーに反する実務が必要かも

街中で見かけたハウスメーカーの広告ポスターに特許番号が記載されていたので写真を撮影。 特許情報は公開されるのだが、能動的にデーターベースを検索しないと他社がどのような特許を持っているかはわからない。 従って特許番号を付して自社のウリを広告し…

高知に住んでいたら、よさこいにきっと参加しないで将来後悔するような人生を送ったと思われる

テレビで、よさこい祭りの振付師や踊り子の特集をしていた。面白そう。 ただ自分が仮に高知に住んでいたとしても、勝手に斜に構えて参加しなかっただろうな、と思う。団体行動も運動も苦手だし。 ただ、参加しないと、きっと後から一度くらい参加すればよか…